小保方晴子が手記出版!?STAP細胞の事実関係とは・・・

小保方晴子が手記出版!?STAP細胞の事実関係とは・・・


STAP細胞の論文問題で、理化学研究所が研究不正を認定した元研究員の小保方晴子が
事実説明や思いを記した手記「」を28日に発売することがわかりました

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講談社によると手記は253ページで、小保方氏が幼少期を含め、一連のSTAP問題
昨年11月に母校・早稲田大学から博士号の取り消しを受けた時期までを、小保方の観点から見た事実関係などを記しているそう

同社が手記出版を提案し、これを受けて小保方氏は同社の担当者と面会して協議を重ね、昨年夏ごろから約半年間かけて執筆

不正認定を受けたSTAP研究に関して、これまでの疑惑や問題に対し、自身の主張をつづっているそう

釈明会見のあとも小保方は体調不良を訴え続けてましたが、関係者によると現在も「療養中」で、その中での執筆となったそうです

STAP細胞の研究については、騒動を起こしたことへの謝罪とともに

  • 「論文の執筆過程においても、私は誰かを騙そうとして図表を作成したわけでは決してありません。一片の邪心もありませんでした」

と主張しているそうです

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